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2018_10
09
(Tue)04:43

デート

Point Blur_20181004_153915

駐車場で、乳房を露わにしたまま

R子を送って行く

そのままにしとけよ

そう言って、私は運転しながら、時々その姿を見て楽しんでいる

R子は急に静かになってしまった

見ると目を閉じている、

寝てるのか?

そう思ったが、ちゃんと手でキャミがずれないように持っているので

起きてるのが分かる

R子のマンションの駐車場まで、あと五分

突然、R子が

部屋に来て!と言った

私は今まで、飲み屋の帰りに、何度も駐車場まで送っている

深い関係になってからも (前回からだが)

一度も部屋には行った事がない

と言うか、マンションの二階、誰に見られるかも知れないからだ

小さな町の、しかも私の家からもそんなに遠くない

知り合いも多くいる

かなりリスクが高い

なので今までは、外で会っていたのだが・・

だが、今回はどうしても来てと、R子が縋り付く

結局、私が負けて、部屋に行くことになった、

男の欲望と、R子の部屋はどんなんだろうな?と言う好奇心からだ

車を停めて、辺りを伺いながら

R子と少し離れて、マンションに入って行く

R子が部屋の鍵を開けるまで、手前の通路の角に身を潜めていた

誰も居ないのを確かめて、

R子がドアから手招きするのを待って、素早くドアに滑り込んだ

やっと落ち着く・・^^:

Point Blur_20181004_225420

部屋に入るなり

私はR子に、全裸になる様命じる

「そこで裸になれ」

R子の部屋は、こざっぱりと片付いていて

とても感じの良い部屋だ

R子は、上気した顔で服を脱いで行く

全裸になった

「そこに座れ」

私もあまりゆっくりする時間がない

なのでR子から見れば、なんてせっかちな男なの?と感じたかも知れない

R子を座らせて、

「足を開いて」 そう言って足を開かせる

見ると秘所に愛液が光っている

「濡れてるな」

そう言うと、R子は嫌っと言って照れ笑いをした


次に、「腕を頭の後ろで組んで腋を晒せ」 と命じる

R子は、興奮した面持ちでそれに従う

縛らなくても、言葉での調教は出来る

数か月前まで、飲み友達だったR子が、

ここまで、私の前で自分を晒す様になった

ちょっと自分を褒めたい様な、そんな気持ちになった


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