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2018_10
02
(Tue)04:38

貸し出し調教依頼の女 第2章



片足吊りにしてやると


裾が捲れて、パンティが露わになる

網タイツの下から、透けてみえる

このポーズがとても好きだ

彼女に近づき、髪の毛を掴み、顔を上げる

彼女は目を閉じている

私は、そっと彼女の唇にキスをした

彼女の唇から吐息が洩れる

舌を出して、そう言うと、少しためらった後、舌を出して来た

その舌を吸ってやる

「ああぁぁ・・」 

次の瞬間、自ら唇を押し当てて来た

「私・・こうされたかったの・・」

潤んだ瞳で、私を見つめて

彼女は確かに、そう言った・・

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足縄をさらに引き上げ

股を露わにしてやる


胸の感触、太ももの感触、そしてキスを何度も交わしなが

そしてパンティの上から秘部をなぞる

今日は、私もまだ見た事のない、この秘部を見せてもらうぞ

そう言うと、彼女はうつむいて、返事をしなかった

なんとなくそれは、「はい分かりました」 と言っているように

私には感じたのである

縛られた彼女の、あそこから尻へと指を動かしながら

未知なる女体の感触を楽しむ

彼女は悶えながら、さるぐつわの奥から、ため息を絞り出している

ふと見ると、縄処のマスターがこちらを見ながら

うんうんと言う様に、頷いている



私は、彼女に

これから私の命令を聞くか? と尋ねる

今度は、「はい・・」 としっかり頷いた

よし、じゃ下ろしてやるから、着替えようか

そう言いながら、縄を解いてやる

「ありがとうございました」 いつもの様に彼女は跪いて

私に向かって頭を下げながら礼を言う


本当に縄が、縛られるのが好きなんだな・・と感じる

それから私は、マスターに言って、ミニチャイナのコスを出してもらう

これに着替えて、

そう言うと、彼女はミニチャイナを抱えて、素直に控室に消えて行った

マスターが、「どうするの?」と聞いて来る

うん、彼女は縄以外何も知らないから、

少し、主従のように、ある程度・・と言うか、どこまで出来るか分からないけど

さっき、せっかく言う事聞くと決心してくれたから、

少し命令して、やらせて見るよ、

私はそう言ってマスターを見た 

「頑張って」  笑いながらマスターは小さな声でそう言った


そこに、ミニチャイナに着替えた彼女が戻って来た・・

次回、 「初めての命令」 に続きます


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C.O.M.M.E.N.T

「はい」よいう短い言葉の深い意味を感じながら発した言葉なんでしょうね。
新しい扉を開いた言葉をかみしめたんでしょうね。

2018/10/02 (Tue) 07:01 | スパニエル #YNe4Grko | URL | 編集 | 返信

To スパニエルさん

はい、
私もそう感じました
熟れた人妻の・・
その色香に、時間を忘れてしまいそうでしたよ、(笑)

2018/10/02 (Tue) 15:33 | k1000gtr #4wcXqPDY | URL | 編集 | 返信

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